法人登記可能な横浜駅周辺のバーチャルオフィスの紹介

自由の歩き方 編集部

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2021.11.17
法人登記可能な横浜駅周辺のバーチャルオフィスの紹介 イメージ

横浜駅からアクセスの良いバーチャルオフィスについてまとめました。

オフィスごとに用意されている料金プラン、特徴、どのようなフリーランサーにおすすめかといったポイントをご紹介しています。

はじめてバーチャルオフィスを使うという方も、これまでのバーチャルオフィスにくわえて、横浜に新しい拠点を作ろうとしている方もぜひ参考にしてください。


▼ 目次
1. バーチャルオフィスを選ぶ基準
1-1. 料金と利用プラン
1-2. 長期的な利用に向いているか
1-3. 安心して使える立地か
2. 横浜駅周辺でおすすめのバーチャルオフィス
2-1. ワンストップビジネスセンター横浜
2-2. 横浜アントレサロン
2-3. ブルーコンパス
2-4. バーチャルオフィス神奈川横浜Karigo
2-5. リージャス 横浜スカイビルビジネスセンター
2-6. ASSET DESIGN THE OFFICE 横浜西口
2-7. 横浜ビジネスサポート


横浜バーチャルオフィス

バーチャルオフィスを選ぶ基準

バーチャルオフィスを選ぶ基準は、業種や事業規模によっても異なってきます。

ですが、複数のバーチャルオフィスを比較する時に最低限これだけはチェックしておきたいという項目があるので、そちらをまず確認してみてください。

料金と利用プラン

バーチャルオフィスの料金体系は、大きく分けて2つあります。

1つめの「定額料金制」は、電話応対、郵便物転送、貸し会議室レンタルのような基本的なサービスがすべて料金に含まれている支払いプランです。定額料金制の相場は5,000円〜20,000円ほどで、金額はバーチャルオフィスの立地や規模によって変わります。

2つめの「従量課金制」は、基本的な利用料あるいは月額料金に、必要なサービスをオプションとして追加し、料金を上乗せして支払うシステムのプランです。バーチャルオフィスによって多少の差はありますが、3,000円〜5,000円+オプション料金(別途)が相場です。

定額料金制のメリットは、バーチャルオフィスに登録するだけで追加料金を気にしたりオプションの追加申請をしたりしなくても、郵便転送や電話応対といった便利なサービスを使えることです。

はじめからさまざまなサービスが料金に含まれていれば、スピード感をもってビジネスに取り組むことができるでしょう。

デメリットは、従量課金に比べて一度にかかる料金が割高で、維持コストがかかることです。もしも、バーチャルオフィスは登録住所として使うだけで、電話や郵便物は一切顧客とやり取りしないビジネスである、という場合は不要なサービスにコストをかけているということになってしまいます。

一方で、従量課金制は基本料金が安価であるというメリットがあります。ランニングコストを抑えられるため、できるだけコストを抑えたい新規事業やスモールビジネスに向いています。

とはいえ、ビジネスが順調に成長して電話応対や郵便物転送といったサービスが必要になると、次々にオプションを追加して割高になってしまうというデメリットもあるので気をつけてください。

オプションを多くつけると当初は割高に感じられた定額料金制のプランの方が低コストというケースもあるので、利用形態に応じて料金プランの見直しをするのもおすすめです。

 

長期的な利用に向いているか

バーチャルオフィスを選ぶ時には、長期的に安心して住所を使えるかどうかが重要です。雑居ビルの住所や、老朽化したビルの住所は、バーチャルオフィスの撤退やビルの取り壊しおよび改修に伴って住所を使えなくなるおそれがあります。

スタッフが常時在中している、開業から年数が経っていて運用実績がある、など信頼できるバーチャルオフィスを探しましょう。

本記事で紹介しているバーチャルオフィスは、開業から年数が経過しているバーチャルオフィスや、全国や海外に拠点を展開しているバーチャルオフィスなど、安心して利用できるオフィスばかりです。

横浜駅という利便性の高い立地の利用しやすいオフィスばかりなので、複数のバーチャルオフィスを比較検討してもっとも自分にマッチする場所を探してみてください。

 

安心して使える立地か

バーチャルオフィスの利用は、住所を活用するのが主な目的です。

治安の良くない地区にあったりオフィス街や街中から遠く離れた不便な場所にあるバーチャルオフィスは、どのようなビジネスにもふさわしくありません。そうした場所のバーチャルオフィスを利用することは、利用者の信頼を失ったり怪しい事業者と誤認されたりするリスクが伴います。

駅や空港から近い、ビジネスホテルの多い区画、大手企業の支店が立ち並ぶ地域など、ビジネスの信頼を得られる場所にあるバーチャルオフィスを利用するようにしましょう。

 

横浜駅周辺でおすすめのバーチャルオフィス

東京都内へもアクセスの良い横浜駅周辺のバーチャルオフィスなら、住所を使うことで信用や格も得られておすすめです。

横浜バーチャルオフィス

 

ワンストップビジネスセンター横浜

ワンストップビジネスセンターは、2009年からサービスを提供しています。

全国に拠点があるので、複数拠点を展開したいフリーランサーや各地方の一等地にビジネス住所を持ちたい事業者におすすめです。横浜地区には横浜店と桜木町店があり、横浜店は横浜駅から徒歩3分、桜木町店は渋谷まで30分以内と都内にアクセスしやすい立地が魅力です。

ワンストップビジネスセンターには3つのプランがありますが、特におすすめなのは、住所貸し、郵便/電話/FAX転送などのサービスが利用できるビジネスプラン。

初期費用と月額料金をあわせた1ヶ月あたりの利用料金は、エコノミープラン6,178円、ビジネスプラン10,688円、プレミアムプラン17,178円、エグゼクティブプラン55,678円(税込)です。

基本情報
初期費用

10,780円(税込)

料金プラン

エコノミープラン(5,280円)
ビジネスプラン(9,790円)
プレミアムプラン(16,280円)
エグゼクティブプラン(54,780円)いずれも税込

従量課金

会議室利用 1時間1,100円
専用電話番号での秘書対応(通話料5,000円+1コール220円)
エグゼクティブプランは各オプション共に無料提供分あり

住所

横浜市西区高島2丁目11−2 スカイメナー横浜内

アクセス

JR横浜駅徒歩3分
東急東横線横浜駅徒歩3分

電話番号

045-900-2540

法人登記

法人登記OK

サービス内容と特徴

ビジネスアドレス貸し
電話応対
郵便物取り扱いサービス
有人受付サービス(来客対応)
会議室利用
HP制作(エグゼクティブプラン)

全国に拠点があり、プラン変更や店舗(拠点)変更もOK。最短で即日から契約可能なスピード感のあるバーチャルオフィスです。

また、一拠点に登録すると全国の会議室を利用することができます。

日本全国で多角的に活動したいというフリーランスにおすすめです。横浜店の貸し会議室は、ナチュラルなインテリアが特徴的な清潔感あふれる室内が魅力。

港町という横浜ならではのブランド力を利用できるバーチャルオフィスです。

人口370万人規模と、日本一の人口数を誇る横浜は大手企業や気鋭の起業家が拠点を構えることも多く、ビジネス交流などのチャンスが欲しいフリーランスにおすすめです。

・ワンストップビジネスセンター横浜
https://www.1sbc.com/branch/yokohama/?utm_source=google&utm_medium=GMB&utm_campaign=GMB_yokohama

・ワンストップビジネスセンター横浜桜木町
https://www.1sbc.com/branch/sakuragicho/?utm_source=google&utm_medium=GMB&utm_campaign=GMB_sakuragicho

URL

https://www.1sbc.com/branch/yokohama/?utm_source=google&utm_medium=GMB&utm_campaign=GMB_yokohama

 

横浜バーチャルオフィス

 

横浜アントレサロン

横浜アントレサロンは、「横浜市創業支援事業計画」認定インキュベーション施設に指定されているのが特徴です。そのため、これから創業を予定している人、創業から5年未満の事業者は法人設立時の登録免許税が半額になるなど特典を受けることができます。

なお、アントレサロンは2008年からレンタルオフィスや企業関連業務を提供しています。

初期費用は無料なので、1ヶ月あたりの利用料はフリーデスクプラン9,505円、バーチャルオフィスプラン3,800円、個室プラン50,000円〜です。

おすすめは、気軽にそしてリーズナブルに横浜の住所を使えるバーチャルオフィスプランです。

基本情報
初期費用

無料

料金プラン

フリーデスクプラン9,505円
バーチャルオフィスプラン3,800円
個室プラン50,000円〜

従量課金

03電話転送サービス(1,000円/月+通話料)
専用電話番号提供サービス(初期費用5,000円、4,000円/月+通話料)
電話秘書サービス(3,000円/月+150円/1コール)
郵便物E-mail報告サービス(1,000円/月)
週1回郵便物転送サービス(2,000円/月+実費)
6名会議室(800円/1h)
24名セミナールーム(1,500/h)
専用ロッカー(1,500円/月)
複合機サービス(コピー、プリンター有料/スキャン無料)

住所

横浜市西区北幸1丁目11番1号 水信ビル7階

アクセス

JR・東急電鉄・京急電鉄・相模鉄道・横浜市英地下鉄・横浜高速鉄道の横浜駅徒歩4分

電話番号

0120-08-4105

法人登記

法人登記OK

サービス内容と特徴

ビジネスアドレス貸し
電話応対
郵便物取り扱いサービス
有人受付サービス(来客対応)
会議室利用

初期費用不要で住所を利用できるバーチャルオフィスです。

銀座や東京、新宿、渋谷、池袋、横浜、桜木町、川崎、大宮などに拠点があり、好きな住所を登録できるところが魅力。

スタッフが常駐しているので、電話秘書や急な来客が多いというフリーランスや事業者におすすめです。

一度契約すると、全拠点の会議室やセミナールームを利用できます。

URL

https://entre-salon.com/salon/yokohama/?utm_source=gmb_yokohama&utm_medium=maps&utm_campaign=link_website

 

横浜バーチャルオフィス
画像引用:ブルーコンパス

 

ブルーコンパス

ブルーコンパスは、2018年に設立された株式会社ブルーコンパスが提供している、比較的新しいバーチャルオフィスです。

初期費用と月額費用を合わせた1ヶ月あたりの利用料金は、個人事業主で3,633円、法人で5,633円です。

個人事業主の方が安価なので、フリーランスの方におすすめのバーチャルオフィスといえます。

女性専用なのが最大の特徴で、女性起業家や同性のみで安心して仕事をしたい女性のフリーランサーに適しています。

基本情報
初期費用

10,000円

料金プラン

個人事業主2,800円/月
法人4,800円/月

従量課金

封書・ハガキ以外の郵便物受け取り(1,000円/月)
転送費用(1,000円/回)
045番号のスマホでビジネスフォン転送(1,000円〜/月)
電話秘書代行(2,000円〜/月 11コールまで)
FAXプラン(1,000円/月)

住所

横浜市西区平沼一丁目40番1号 嶋森ビル8階

アクセス

JR横浜駅東口徒歩5分

電話番号

045-532-4192

法人登記

法人登記OK

サービス内容と特徴

ビジネスアドレス貸し
電話応対
郵便物取り扱いサービス
有人受付サービス(来客対応)
コワーキング利用

女子専用の学習塾を経営し、女性のキャリアデザインの構築を応援する企業のバーチャルオフィスです。なので、安心して仕事をしたい女性のフリーランスや自営業者に向いています。

平日9時-17時は受付が常駐しているので、急な来客があっても対応してもらえます。

また、特定商取引法に基づく表記の住所として利用できるので、自宅以外の住所でネットショップを開きたい女性のハンドメイド作家、イラストレーターなどにもおすすめのバーチャルオフィスです。

URL

https://bluecompass.co.jp/

 

横浜バーチャルオフィス

 

バーチャルオフィス神奈川横浜Karigo

Karigoは、2006年に設立された企業で、神奈川横浜店、神奈川関内店をバーチャルオフィスとして提供しています。

初期費用と月額費用を合わせた1ヶ月あたりの利用料は、ホワイトプラン3,587円(個人)、ホワイトプラン5,687円(法人)ブループラン11,375円、オレンジプラン17,325円、シルバープラン22,575円です。

ほかのバーチャルオフィスと比べてプランが比較的多く、必要なサービスに応じて最適なプランを選べることが特徴です。

もっともおすすめなプランは、電話代行サービスが利用できるオレンジプランとシルバープランです。

基本情報
初期費用

ホワイトプラン5,250円
ブループラン10,500円
オレンジプラン18,900円
シルバープラン18,900円

料金プラン

ホワイトプラン3,150円/月(個人) 5,250円/月(法人名・屋号)
ブループラン10,500円/月
オレンジプラン15,750円/月
シルバープラン21,000円/月

従量課金

サイトに記載なし

住所

横浜市神奈川区三ツ沢(建物名非公開)

アクセス

横浜駅から車で10分

電話番号

03-3546-8801

法人登記

法人登記OK

サービス内容と特徴

住所貸し
転送電話
FAX番号のレンタル
電話代行

市庁舎や中華街のある歴史を感じられる中区と、横浜駅に近い商業都市である神奈川区の2拠点から住所を選ぶことができます。

ほかのバーチャルオフィスと比べると横浜駅から少し距離はありますが、車で動くのが基本という方は駅から徒歩○分という立地よりも却って利便性を感じられるかもしれません。

また、2店舗とも契約して住所として使うこともできるため、横浜エリアで多拠点をもちたいという事業者におすすめです。

FAX番号をレンタルできるので、紙の書類を多くやり取りするという事業にも向いています。

・神奈川横浜店
http://yokohama-karigo.net/yokohama.html

・神奈川関内店
http://yokohama-karigo.net/kannai.html

URL

http://yokohama-karigo.net/yokohama.html

 

横浜バーチャルオフィス

 

リージャス 横浜スカイビルビジネスセンター

リージャスは、海外にも拠点をもっているのが特徴のグローバルなバーチャルオフィスです。日本全国各地だけでなく、全世界110の国に3,000以上の拠点を保有しています。

1989年にベルギーのブリュッセルで創設され、日本のビジネスセンターは1998年に提供がスタートしています。

契約に必要な費用は見積もり請求が必要で料金体系が見えないというデメリットはありますが、海外進出や国際的な活躍を視野に入れている事業者にはおすすめです。

基本情報
初期費用

サイトより問い合わせ

料金プラン

バーチャルオフィス・プラス
バーチャルオフィス
メールボックス・プラス
テレフォンアンサリング
※料金はすべてサイトより問い合わせ

従量課金

サイトに記載なし

住所

横浜市西区高島2-19-12 横浜スカイビル 20F

アクセス

JR・京浜急行電鉄・東急電鉄東横線・相模鉄道・横浜市営地下鉄ブルーライン・みなとみらい線横浜駅東口直結
みなとみらい線新高島駅2番出口徒歩6分

電話番号

0120-965-391

法人登記

法人登記OK

サービス内容と特徴

住所貸し
レンタルオフィス
コワーキングスペース
貸し会議室
コミュニティミーティングルーム
メンバーシップ特典
WiFi環境完備
受付サービス

世界にも拠点をもつリージャスは、見積もりを依頼しないと料金が分からないのがネックですが国内外を問わず活躍したい、仕事をしたいという人に向いています。

このオフィスは横浜駅直結の地上30階、地下3階の複合施設「横浜スカイビル」にあり、横浜都心の一等地を住所として使えるというメリットがあります。

URL

https://www.regus-office.jp/area-serch/yokohama-minatomirai-area/sky-building/

 

横浜バーチャルオフィス

 

ASSET DESIGN THE OFFICE 横浜西口

株式会社アセットデザインは、1999年に創業、2007年に設立したシェアオフィス事業、シェアサロン事業を手がける会社です。

横浜の住所として使われているビルは1992年に完成した9階建てのビルで、全室家具付きのオフィスを備えていることが特徴です。

初期費用と月額費用を合わせた1ヶ月の利用料は、6,279円です。

料金プランは1つのみでシンプルかつ初月無料のリーズナブルなバーチャルオフィスですが、初期費用とは別に年会費が発生するので注意が必要です。

基本情報
初期費用

11,000円

料金プラン

22,000円(BSC年会費として年に一度必要)
3,850円(初月無料)

従量課金

6名利用Meeting Room(330円/30min)
BIZブース(165円/30min)
週一回郵便転送(2,750円/月)
電話回線 発着信転送(2,200円/月)
電話秘書(1,650円/月)
FAX(3,300円/月)
コピー機(モノクロ11円 カラー44円)
オンラインストレージ(3,300円/月)
スマート書庫(110円/箱)
税務会計(3,960円〜/月)
ホームページ製作(8,800円〜)
福利厚生(550円/月)

住所

横浜市西区楠町1-3BLA横浜西口 2-3F,7-8F

アクセス

横浜駅徒歩8分
市営地下鉄ブルーライン三ツ沢下町徒歩11分

電話番号

03-5213-0477

法人登記

法人登記OK

サービス内容と特徴

住所貸し
貸し会議室
コミュニティミーティングルーム
会社設立サポート
郵便物転送
電話秘書サービス
オンラインストレージ、書庫
税務会計
ホームページ製作

初月無料のキャンペーンを実施中で月額料金も比較的安価ですが、毎年年会費を支払う必要があります。

オンラインストレージやスマート書庫といったサービスが有料で利用できるので、オフィス関係のデータをすべて一括でバーチャルオフィスで管理したい人におすすめです。

また、全国で60拠点以上のオフィスを展開しているので全国に支店をもちたい人にも向いているバーチャルオフィスです。

URL

https://ro-japan.com/office/office/55?type=2

 

横浜バーチャルオフィス

 

横浜ビジネスサポート

横浜ビジネスサポートは、1995年に設立した株式会社Buil-netフロンティアが提供するバーチャルオフィスです。

初期費用と月額費用を合わせた1ヶ月あたりの料金は、シンプルプラン6,666円〜、スタンダードプラン14,000円、ビジネスプラン20,416円〜です。なお、契約を更新する時には更新手数料3,000円が別途かかります。

なお、半年契約をするとバーチャルオフィスの月額利用料が1ヶ月分無料になるので、長期契約をすると若干お得に感じられるでしょう。

契約すると社判と名刺をプレゼントしてくれるサービスが特徴です。起業を機にこれらを製作しようと検討していたフリーランスにとっては、魅力な特典かもしれません。

ほかに幕張、竹の塚、長野の拠点があります。

基本情報
初期費用

シンプルプラン保証金20,000円
スタンダードプラン保証金 月額使用料2ヶ月分
ビジネスプラン保証金 月額使用料2ヶ月分
契約事務手数料無料(通常10,000円)

料金プラン

シンプルプラン5,000円〜
スタンダードプラン12,000円〜
ビジネスプラン17,500円〜
更新手数料3,000円

従量課金

【シンプルプラン】
週1回郵便転送・宅配便転送(2,000円/月)
電話番号取得・転送(初期費用3,000円 2,000円/月)
インターネットFAX(初期費用3,000円 2,000円/月)
重要書類転送(1,000円/月+送料)

【スタンダードプラン】
重要書類転送(1,000円/月+送料)
電話代行(初期費用5,000円 3,000円/月 通常対応200円 1項目100円 クレーム対応500円/1コール)
インターネットFAX(初期費用3,000円 2,000円/月)
看板掲示(1,000円/月)
ロッカー利用(100円/日 2,000円/月)

【ビジネスプラン】
電話代行(初期費用5,000円 3,000円/月 通常対応200円 1項目100円 クレーム対応500円/1コール)
インターネットFAX(初期費用3,000円 2,000円/月)
郵便都度転送(手数料150円/回+実費)
ロッカー利用(100円/日 2,000円/月)

住所

横浜市中区日本大通7合人社横浜日本大通7ビル 4F

アクセス

みなとみらい線日本大通り駅徒歩1分

電話番号

045-227-4230

法人登記

法人登記OK

サービス内容と特徴

住所貸し
レンタルオフィス
コワーキングスペース
有人受付対応
郵便転送
WiFi環境
電話代行サービス
看板掲示

横浜駅からは車で10分程度と距離はありますが、中華街や大さん橋、山下公園にも近く、横浜の歴史を感じられる地区にあります。

バーチャルオフィスは、半年契約で月額利用料が1ヶ月分無料、社判と名刺をプレゼントしてくれるキャンペーンを実施しているので特典好きな方、名刺や判子の作成を検討している人におすすめのバーチャルオフィスです。

スタンダードプランとビジネスプランは、オフィスに看板掲示もしてくれるので、バーチャルオフィスに「住所だけ」ではなくオフィスらしさを求めたい場合もおすすめです。

URL

https://www.mtg-mbp.co.jp/office_yokohama/

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自由の歩き方 編集部

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